シェアハウス内の6つのトラブル④~契約違反行為編~

シェアハウス

はい こんにちは 仲尾です

シェアハウス内の6つのトラブル対応について解説をしていきます

今日はですね 契約違反行為に関する対応策について考えていきましょう

シェアハウスですが大きく分けて6つのトラブルがあると思っています

家賃滞納ですとか 今回の契約違反行為

また善管注意義務迷惑行為 クレーム 緊急応対

この6つが大きくトラブルになると思っていますし

このトラブルについて皆さんが手をつけなかった時とか

後手に回ることによって大きなトラブルなりかねないので

この辺りも小さく収めることが大事だと思います

はいということで今日は契約違反行為について

お話をしてきたいなと思います

契約違反行為ってどんなことが起きるかって大体決まってるんですけども

友人恋人を泊めてしまうパターンか勝手に泊めてしまうパターンか

シェアハウスについてはNGの物件もあると思いますが

こういうの知らないと、、まぁ知ってててやるんですけども

黙って勝手に泊めてしまう入居者さんいます

あとペットですね

ペットについても勝手に飼ってたりすることもあります

これ僕はなかったですけど

国交省のデータに出ていたのは無断転貸

Aさんが借りて中には実はBさんが入ってて

AさんはBさんからちょっと利益取ったりとか

転貸のやり方も僕らがね

シェアハウスオーナーさんから物件借りて転貸するならいいんですけど

さらにそこをまた転載してる 強者もいるわけで

こういった中で 起きるものって大体限られているので

起きる可能性あるものってのは知っておいた方がいいと思います

対応策の方法として

やはり大きくはコミュニケーションが一番いいかなと思いますね

これ その問題の入居者とのコミュニケーションも

そうですけど他の部屋の入居者さんとのコミュニケーション取っておけば

誰か教えてきます 誰か教えてくれたら

後で誰か泊めてませんでしたかということで聞けますし

そういう連絡があることで動けることもありますので

このあたりが入居者さんとのコミュニケーションを

自主管理だったら取っといた方がいいかなと思いますし

今管理会社さんに任せているパターンだったら

管理会社さん任せでいいと思います

はいあとはマナー悪い方を入れないという意味では 基準をあげる

審査の基準をちょっと厳しくするとか

ペット飼ったら追い出しますよ とか

そこまでするかどうかは任せしますけども

こういう風にちょっと基準をあげるとか

あと それでも入居者さんとやり取りしたくない方は

監視カメラって言うかルームカメラを入れてもいいかもしれないですけど

これもこれでちょっと退去理由になりかねないので

なかなかねやっぱり皆さんリビングでゆっくりしてるところ

カメラ回ってるって気分良いものではないのでお勧めしないですけども

まそうやってしてる方もいます

ちょっとね僕好きじゃないんですね

ってことでこういう形で契約違反者の対応については

コミニケーションとるとか

あとは厳しくね 処罰を考えるとか

そういった形でやってくしかないかなと思います

一番ダメなのは見逃しちゃうパターンですね

見逃してしまうと他の方も退去理由になったり

他の方も同じようなルール違反してくる方もいるので

そういった時にも早く話が小さいうちに収めるということが大事だと思います

トラブルになってからだと遅いので

なるまでの仕組み ならないための仕組みと

なってからの抑えるための仕組み

この二つを考えていくことは大事だと思います

本日は以上です

ありがとうございました

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