シェアハウス内の6つのトラブル③~緊急対応編~

シェアハウス

はい こんにちは 仲尾です

シェアハウスの6つのトラブル対応についてお話をしていきます

そのトラブルの中でも今日は

緊急対応について話していきたいなと思ってますのでよろしくお願いします

シェアハウスはですね

大きく6つのトラブルがあると思っています

大きく分けますと賃貸滞納ですとか

契約の違反行為ですとか 善管注意義務とか

あとは迷惑行為 クレーム

緊急応対 これは今回お話しますけど

こういった形のトラブルが考えられると言われてます

これ ただシェアハウスだけじゃないんですよ

普通に賃貸経営をやってる上でも起きるトラブルなので

あそこのトラブルが多いのではなくてできる

トラブルなのでまぁこの辺は賃貸業今やってる方も

是非参考にしていただければいいなと思います

緊急対応よく言うと

本当に救急車とかパトカーとか

そういったレベルの緊急対応についてになります

でどんなことが起きるのかって言うんですけども

あったらいけないですし ない方がいいです

僕も経験はしないんですけども

例えば火事とか 今で言うとコロナみたいな

よくあるのはインフルエンザとかウイルス系のトラブルですとか

入居者の体調変化 急に痙攣を起こしたり

倒れたり意識がなくなったりした時に

どうしたらいいのかっていうところについて

お話をしていきたいなと思います

対応策についてはやはりオーナーさんができる所ってのはもう限られてくるので

まずはなった時 ならない方がいいんですけど

なった時の方法 どこかリビングとかエントランス

玄関の方には掲示しておいた方がいいと思います

例えば連絡先 病院とか警察とか救急車 消防署の連絡先書いといた方がいいと思います

これ外国の方もそうなんですけどやっぱりよく分からないので

近隣でそういったものがあるってのがわからないので

そういう方にもわかるように まぁわかりやすいのは

一覧表作っておくといいかもしれません

緊急先の緊急連絡先について書くというところです

三つ目ですね この入居者情報情報を細かく聞いといた方がいいですね

例えば何か病気を持ってるとか

過去何か入院したとかそういったことがある方

やっぱりちょっと言っていただいた方がいいと思う

それこそ告知義務違反 ではないんですけども

やはりトラブルとしては知ってたら起きなかったとか

知ってたら何ができたのにいってこともあるので

入居者情報も書類を書きますが紙で書いてもらった方がいいかなと思います

うちはねそういうチェック聞いてますね

あとまぁちょっと怖いのが

精神疾患の確認はした方がいいかなと思いますね

うちもこうチェックで何か大きな心の病気もあるか確認していますね

そのあたり確認できたらしておいた方がいいですね

後で大きなことならないための予備知識になります

普段は本当にシェアハウスって楽しいんですけども

起きた時に小さく収められるのか大きくなってしまうのかってのは

やはり皆さんのオーナーの采配次第になってしまいますので

お気をつけていただければいいなと思います

後細かいところはハウスルールに書いておいた方がいいかなと思いますので

ハウスルールも合わせて

他の動画でハウスルールの解説もしてますので

是非動画を見ていただいてハウスルールもチェックしてください

今日のまとめですけども

なってからでは遅いので緊急事態にならないためとは言え

やむを得ないものもあるので そういった所を起きないように

起きたらこういう風に対応しましょうって言うのだけは

必ず書いておいた方がいいと思います

連絡していくことで皆さんが何かできなくても

入居者さんが動いてくれることもありますので

マップとかフローは必ず作っておいて下さい

はい本日は以上です

この動画が参考になったなと思う方は登録の方よろしくお願いします

本日もありがとうございました

コメント

タイトルとURLをコピーしました